6月10日発売「るりの官能体験〜ハプニングバー、カップル喫茶、混浴温泉、Tinder」

ハメ撮りのすすめ(きれいに撮るには?)

ハメ撮りしたい90パーセントは男性です。女性はほとんどいません。

でも10パーセントくらいだけ、女性でもハメ撮りしたい人がいます。

そのうち半分の5パーセントは「男性が喜びそうだから」という理由でハメ撮りに応じます。

それだけ女性へのリスクある、プレッシャーの高いことなのです。

そして最後の5パーセントは「きれいにとってくれるなら見てみたい」というものです。

だから乙女心にこたえるために奥さんや彼女がきれいにうつるようにとってあげましょう。

エロくてもいいんですが、

エログロじゃなくて、なんかいい感じ、かわいく、おしゃれにエッチにきれいに撮ってほしいのです。

女性にとにかく近づいて撮ろう

女性に近づいて撮るのがおすすめです。

デジカメでもiPhoneでもかまいません。

なるべく近づいて撮影しましょう。

プロのカメラマンよりも彼氏や夫が撮った方がい写真が撮れるとしたら

ハメ撮りだけだと思います。

それだけ女性との心理的、肉体的距離が近いといい写真が撮れるのです。

もちろん、プロカメラマンに寝取られて撮影されてたら、

旦那よりいい写真を撮るかもしれません・・・。

撮影の基本は明るいこと、なんだけれど

どんな撮影でもそうですが、大事なのは光です。

明るいと撮影しやすいです。

しかし、明るいと気分が乗りません。

撮影を優先することで女性の気分が台無し、ということもあります。

なので、手ぶれしてたってOKということであえて暗めに。

セックスを優先した明るさの中で、

もう画面も見ずにシャッターを切るくらいのノリで撮影しましょう。

ストラップで手首にカメラを固定する

カメラのファインダーや、液晶モニターを見ないで撮影できるようになりましょう。

カメラは小さなデジカメであることが大切です。

スマホだったとして、ストラップをつけて手首を通しましょう。

これは何のためかというと、行為の最中にカメラを落としてしまう可能性があります。

たとえ小さなカメラといってもそれなりの重さがあります。

それが裸の奥さんや彼女にぶつかったら。

傷になったりあざになったりします。

それは避けたいですね。

そういう安全への対策が優しさなのです。