6月10日発売「るりの官能体験〜ハプニングバー、カップル喫茶、混浴温泉、Tinder」

M男なプレイをお願いできなくて。

<彼女の下着を見る>

満足のM。そしてMは実際はわがままなのだ。

Sにサービスをさせるわけなので。

M女性をかわいがりたい男性は多い。同時にSになりたがる男性は多い。

またハプバーやアングラにいる女性はMな人が多い。

よってアングラで生きていくためにS男になるのである。

というかM男のニーズはないのである。

「なんで無料でしらないM男にサービスしてやればならんのだ」と、

女性の方が優位な世界でもあるので、M男の存在価値はない。

M男だって、幸せになりたい

しかし、世の中にはたくさんのM男がいるのである。

私もビジネス的にSであることが多いけれど、心の中ではMであり、責められたいのである。

しかし不思議なものでパートナーにもなかなか打ち明けられない。

実はいじめてほしいんだとはいえないものなのである。

だからカップルでM男をちゃんとやれてる人はある意味勇気のある男だ。

またそれを受け入れてちゃんとサービスしてあげている女性の愛と優しさも尊敬に値するのである。

MとSを交代ばんこに。お互いにサービスしあう

Mプレイも基本の愛撫と一緒で、

お互いをいじめ合うというのが公平で良いのだろうと思う。

男性も時に甘え、M男になってもいいのである。

そのお礼にたっぷりまた女性を責めてあげればいいわけなので。

生理で挿入できない時などに、手コキ尋問プレイでじらして責めまくってあげれば一石二鳥である。