6月10日発売「るりの官能体験〜ハプニングバー、カップル喫茶、混浴温泉、Tinder」

単独男性はとにかくお金を使おう

<彼女の下着は>

単独男性はXで出会って遊ぶ、ましてやカップルに選ばれて遊ぶ、しかもこれらを無料で楽しもう、なんていうほど世の中は甘くない。現実を考えたほうがいい。

この手の遊びは基本的に、風俗に行くよりお金、時間、手間がかかるものなのである。

そのコストを楽しめる余裕がない限り遊べない。お金と時間と胆力のあるモテ男にならない限り、ネット上の出会いを最後までつなげないからである。

そこで、おすすめはお金をちゃんと使って男を磨こうということである。

とりあえず風俗に行こう、自分の相手をしてもらうコスト感覚を養う

ギラギラしすぎている脂ぎったおじさんはモテないのである。

若くて精子臭い男もキモいからモテないのである。

男には(女もだけれど)そこそこの余裕が必要なのだ。

なのでとりあえず、女性と話すことに抵抗感がなくなる程度には風俗に通ったほうがいい。

キャバクラに始まり、セクキャバ、おっパブ、ピンサロ、メンエス、ヘルス、マットヘルス、ソープ、デリヘル、いろんな遊びを少なくとも1回ずつは実施してみるべきである。

女性が好きでもない、キモい男性の相手をしてくれるのに、男はどれだけのコストを払う必要があるかの現実を見る必要がある。

素人女性と話をする、これだけで自分は得をしていると思うべし

素人女性を口説いたり、といったときに対等に話ができていたら、

それは自分はこれまでのようにお金を払わずに女性が話を聞いてくれている、ということに感謝できるようになる。

つまり、本来払うべきであった10分2000円程度のコストを女性側が負担してくれている、と思うのである。

1時間ランチに付き合ってくれたら、自分は本来その女性に払うべきだった12000円を無料にしてくれた、と感謝すべきなのである。

この感覚を持ってして初めて、単独男性は釣り合う、のである。

ここから、もしもっと素敵な関係に持ち込みたければ、さらなるコストがかかるのである。

それは直接的に、金を払って関係を持ってもらう活動でもかかるし、

その女性と釣り合うように自分を磨いたとしても金がかかる。

金を払って、場数を踏む

おすすめはハプニングバーに通うことである。

ここには新しい女性がたくさん現れるので、女性と話す練習ができる。

そして、自分が見向きもされない存在であることを認識することができる。

そこから問題点に気づいて、改善していく余地があるのだ。

そして通い続けるだけでもコストがかかる。しかしコストをかけているうちに磨かれてくるものがある。

そのコストを捻出するために仕事や金を稼ぐということにも精が出る。気がつくと男としての格が上がっている。結果、女性が遊んであげてもいいかな、と思える男性に変わっているのである。

恋愛経験を積む

しっかりした人間関係を保てない男女は薄っぺらい人生になってしまう。

やはり、ただ射精したい、挿れて欲しい、というのは一時的なものでしかなく、終わった後寂しいものだ。

心を通い合えていると感じられる瞬間を、どれだけ経験してきたか、悲しい別れや、相手の痛みをどれだけ感じられたか、ということで男女ともに成長していくのである。

たくさんの恋愛経験のある男女が、人間的にも魅力であることは間違いない。

向き合った恋愛を経験を持つことが、結果遊びとしてもモテる男女につながっている。

最後は広告、ということでまあ、恋人探しに出会い系でも始めてください。

最近話題のCuddle。

まさかの私もここで素敵な出会いがあったのです・・・。これは宣伝のための嘘ではありません。(笑)

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