6月10日発売「るりの官能体験〜ハプニングバー、カップル喫茶、混浴温泉、Tinder」

お茶目な痴女でハッピーエンドな寝取られ作品について

<妻の下着は>

関根は、寝取られマゾ的ではあるものの、ハッピーエンドで夫婦やカップルが最後はラブラブしているものが好きです。

痴女っぽくイタズラ的に、単独男性と絡んで、夫を除け者にするシーンが好きです。

夫が自分でシゴいていたら尚更いいですね。

ここ10年で一番、個人的ツボだった3作品

美人妻が若いイケメンに夢中で興奮し、夫が、追い出されたり取り残されたり、情けない感じがすごくいい。

しかし、最後は仲直りの上書き。

寝取り男は基本的にそのカップルの幸せを考えているのである。

夫に気づかれないで、妻が単独男性を誘惑したり触ったりする。

逆NTRともちょっと違う、こういうシチュエーションは個人的に、リアルでも大好きな場面です。

たまたま織田さんの作品が2つ続いてしまいました。

この作品2011年とかなり古いですが、これの2人目の夫婦のところでかなり抜きました。寝取られで男優が中出した精子を、夫がクンニで膣からかき出すところは最高です。

夫の顔を見ながらバックでつかれたり、バックで突かれていたのを、自分で腰を前後に動かして飲み込んでいくような動きは今見ても色褪せず、現代の寝取られに引き継がれていますね。

生々しい、という感じでこの作品でガーンとやられました。今みるとちょっと絵も古く地味ですが寝取られというジャンルをしっかりと認識した瞬間でした。