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我慢汁。寝取られ説得作戦#10

寝取られ説得作戦 #1 #2 #3 #4 #5 #6 #7  #8 #9

明里はゆっくりと、関根のペニスを握り優しくしごいた。

両手の中に熱い肉棒の温度を感じる。

体の奥が熱くなる。

両手がそれぞれに、違う形、違う太さ、違う温度で

湿り気もまた違う。皮の厚さなども違う。

明里は、関根のペニスの先っぽの穴からあふれる透明な蜜を眺めていた。

その透明な液体が下に垂れ下がろうとしている。

思わず明里は舌をだした。

ゴクリと、照がつばを飲み込む音がする。

照も関根も黙って明里を見つめていた。

明里は、ゆっくりとベロを伸ばし関根の先をなめて

垂れてこぼれそうな先走り汁を口に含んだ。

「味も、違うんだね。」

照のアソコは痛いほど勃起している。

「明里、俺のも舐めてくれ。」

「関根さんの我慢汁がついちゃうけどいい?」

明里は、関根のペニスの先をゆっくりともう一度舐めあげて、

ちゅーっと音を立てて、ペニスを吸った。

「うう、関根さんの我慢汁と混ざってもいいから、舐めてほしい。」

照は明里の口の中に、半ば強引にペニスを押し込んだ。

「やめてよー、苦しいよ。」

文句を言いながらも照のペニスを勢いよくフェラチオしている。

そうしながらも、もう一本のペニスを握ったまま、しごき続けていた。

強くされると。寝取られ説得作戦#11

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