6月10日発売「るりの官能体験〜ハプニングバー、カップル喫茶、混浴温泉、Tinder」

ツンとした美人に馬鹿にされる夫の話 #3/実話ショート

ツンとした美人に馬鹿にされる夫の話 #1/実話ショート ツンとした美人に馬鹿にされる夫の話 #2/実話ショート

黒いラバーマスクに覆われた涼子の顔は、ローションまみれになりテカテカといやらしく光っている。

目が開けられず涼子は何度も瞬きをする。

ラバーマスクの中の、涼子の長いまつげの美しい目がぺちゃぺちゃと音を立てて瞬きをしているようだ。

涼子がやっと目を開けたとき、目の前には武雄の勃起したペニスがあった。

「熱いの。お願い、マスクを外して。苦しい。」

涼子は、ペニスをじっと見つめながら武雄に懇願する。

「お願い通り咥えさせてやる。みんなにお前のフェラチオを見てもらいなさい。」

武雄はそう言って涼子の口の中にペニスをいきなり突っ込んだ。

喉の奥まで届いたペニスに、涼子はもだえる。

「うぐっ。うぐっ。」

声にならない何かを発している。

体をジタバタと震わせて何かを訴えているようだ。

武雄はかまわず、ラバーマスクの涼子の頭をつかむと勢いよく前後に動かした。

ラテックスのマスクはローションでよくすべる。結んだ後ろ髪とマスクの結び紐がかさなった部分をしっかりとつかんですべらないようにしながら、容赦なく涼子の口を犯した。

涼子は頭の中が真っ白になりそうだった。

(こんな喉の奥までペニスを差し込まれたことなどない。

ましてや、10年間も私に勃起しなかったペニスが。

今いきりたって私の喉をおかしているなんて。)

その驚きと、苦しさと、この状況にもう涼子は考えることが麻痺していた。

そして、全身が熱かった。自分が乱暴にされること、ゴム臭いこのいかがわしいマスクで、醜く汚されている自分、そして濡れて、乱暴に剥がされた服、全身が熱くほてっていた。

涼子は、ペニスを奥まで咥えさせられ、

マスク顔の大部分は覆われている。さらにローションで鼻も通りにくい。

酸欠状態になり、ますます頭は朦朧とする。

武雄はようやくペニスを引き抜いた。

涼子は思い切りむせながら、喉の中にたまったよだれを口からだらしなく放出している。

鼻水と涙もこぼれ、ローションとまざりあっている。

「もっと本当のお前みせてほしい。」

後ろからブラジャーのホックを武雄は外す。

きつく締めつけられていたゴムまりが勢いよくブラジャ−を押しあげる。おっぱいのお椀の下側があらわになった。

「あっ。やめてください。撮らないで・・・。私を撮らないで。」

大きい胸はブラジャーのあとがくっきりついている。それほど強く締めつけていたのだろう。

「このいやらしいおっぱいを隠してきた罰をこれから与える。」

涼子は後ろで手を縛られているので、ブラジャーは途中でとまっている。

後ろに立っている武雄の手には調理用のハサミが握られていた。

肩越しから手を回し、ゆっくりとハサミをブラジャーにいれる。

そのときに胸にハサミがあたり金属の冷たさが、涼子をまた刺激した。

「やめて、痛くしないで。こわい。」

「大丈夫だよ。そんなことはしないよ。ほらカメラのみんなに見せてあげよう。俺の、大好きで美しい妻をみんなに見てもらいたいんだ。」

武雄は、ハサミでブラジャーの真ん中のつなぎ目を切った。

ブラジャーは左右に広がって、腕の先へさがっていた。

そして真ん中には大きくて丸くプリンとした乳房、その上にのった薄ピンク色のラズベリーがあらわれた。

「ほら、しっかり見せてあげて。真っ白くて柔らかいこの肉と、真っ黒なマスクがよく似合ってるよ。どう見ても変態だよ。」

涼子は変態と言われてびくっと体を震わせた。

おっぱいも乳首もすべてがテカテカしている。

「ブラジャーの中までローションがしっかり入ってるから、これはいい。」

武雄は涼子の隣に立つと、ペニスをその巨乳に突き立ててぐりぐりと動かす。

時折、乳首の上を通過させる。

その度に

「あっ、あっ。」

と涼子が小さくうめく。

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また1~4章を無料公開中

第一章 妻を拘束し撮影・配信する

第二章 ラバーマスク

第三章 ウェット&メッシー

第四章 イラマチオ

第五章 股を開く

第六章 結婚式