6月10日発売「るりの官能体験〜ハプニングバー、カップル喫茶、混浴温泉、Tinder」

3Pは男同士のセックスである

<妻の下着は>

3Pは非日常で男も女も興奮します。またいろんなバリエーションで楽しめます。

女性も「手が4本、口が二つで責められたらどうなっちゃうからしら」とビショビショになることもあります。

しかし、女性からすると「乱暴されそうで怖い」とか「大変そう」と感じて敬遠しがちです。

また実は男性も「他の人がいたら勃たないかも」「遠慮しちゃってグダグダになりそう」と及び腰。最近では3Pができる男性は絶滅危惧種です。

まずは男同士のコミュニケーションと団結

大事なのは、男性同士がしっかりとコミュニケーションをとることです。

男性同士のセックスなのです。

男性二人が、自分が好きなように女性をいじくり回すわけではないのです。まず、男性と男性の心の通いあい、体のふれあいが大事なのです。

そして、男性二人が何を目指すのか?そこもズレてる人がいます。

自分が気持ち良くなるために男女男の3Pが存在するのではないのです。

全ては女性を二人でもてなすために

男が二人いる理由は、これでもか!と女性を気持ちよくさせるためなのです。

何カ所も同時に行う愛撫や、2本の竿を生かした遊び、視覚的興奮で非日常感を演出した上で、連続しての挿入などめくるめく快感を女性に提供するために男が二人いるのです。

そんなおもてなしの3Pは、男性同士の息が合わなければ無理なのです。

男性同士のコミュニケーション力を磨きましょう。そして女性を喜ばせる、という共通のゴールを目指しましょう。